マドンナからヒロインへ、進化した2.5次元ボディ 澤北るなの初カレンダーに注目

2017年5月にグリコ「ポッキー」公式Twitter動画広告に出演し、「めちゃめちゃ可愛い!」と反響が大きくなった頃のタイミングで、「週刊プレイボーイ」(集英社)の表紙に大抜擢された澤北るな。その後立て続けにマンガ誌4誌の表紙に登場、そのみごとなプロポーションでグラビアファンを魅了した。


162㎝ B82-W58-H82だが、バストサイズはグラビアデビュー時より明らかにたわわに実った美巨乳と、”クラスのマドンナ”的な、知的で清楚な雰囲気とのギャップが魅力だ。雑誌グラビアを中心に活動し、現在までイメージDVDは発売されていないが、グラドルの人気の証しともいえる「カレンダー2019年版」(わくわく製作所)を初めてリリース。その記念イベントが、秋葉原・書泉ブックタワーで開催され、”生サワキタ”がファンの前に姿を現した。

イベント前に行われた囲み取材では、グレイのニットに黒のブーツ姿で登壇。「清楚な感じで来てって言われたんですよ。でも私、清楚な服というものを持ってないんです。シックな感じしかないんです。これで精一杯の清楚です!なはははーがんばりました」と高笑い。記者からは「十分清楚ですよー」と称賛された。ニットの上からでも分かるバストのボリュームに釘付けだ。まさにクリスマスデートにぴったりのコーディネートで笑顔をみせた。

初めてのカレンダーを目にした澤北は「綺麗に撮ってもらって嬉しいです。あははは」と照れ笑い。また「変ですよね(笑)」とはにかみ、「大きいから、自分から見ると違和感がめちゃめちゃあります」となかなかの辛口分析。お気に入りカットにはバックショットの黒のビキニ姿をチョイス。「これですね。私、けっこう暗い系の色が好きなんです。黒の水着がいつもお気に入りなんです。シンプルな方が好きで、明るい色が自分に合わないと思っているんです」と話した。

取材・イベント当日はクリスマスイブということで、予定を聞かれた澤北は「このイベントのあと、お友達とごはん行こうって言ってたんですが、”バイトが入って行けなくなった”って言われちゃったので、(イベント)終わったら家へ帰ります」と寂しげな表情で答えた。

いまや、グラビアデビュー時と比べて、プロポーションが進化。マドンナからヒロインへ、2.5次元ボディとして成長した澤北。20歳を迎え、ますます色っぽく大胆に変わっていく”ネオサワキタ”にぜひ期待を寄せて欲しい。動画のサワキタが早く観たい。


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